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おはよぅござぃます☆


今日は先日の実験・検証の第2弾を書きたいと思います^^


け、決して昨日のけいでんで何もなかったからというわけじゃ・・・




でゎ。


先日の第1弾では、方法について長々と書いてみましたが、今回はそれに基づくことを検証してみた結果を載せてみます^^


第1弾としての結論は、



中心距離をエキシの結果に基づいて上手に推測しましょう



という点でした。



では今回は、



エキシでつく印の信用性




について書いてみたいと思います。




要は、実際の距離適正の範囲と印を照らし合わせるという作業が必要になるわけですね^^



<結果>

実験サンプル頭数=52頭


以下、このように表記してみます。


(距離適正にある印の総数)

◎=76個

○=37個

▲=15個

△=4個

-=0個



(距離適正にある印の総数)

◎=0個

○=0個

▲=16個

△=33個

-=79個



と、このような結果になりました。



この結果からわかることは・・・



・◎、○は距離適正内にしかつかない

・▲は距離適正内・外どちらにもつく可能性がある

・△・-はほぼ距離適正外にしかつかない





この3点です。


中でも難しいのが、▲がついた場合です。


私の調べが偏った可能性もあり、ここからは私の推測になりますが・・・



表示距離適正が1000mから始まる子(実際は表記されないだけで、それ以下からという場合が多い)にこの現象が多く見られた



ここから考えると、適正が登録レースの距離からはみ出すと表示がおかしくなる



という可能性があるのではないかと思います。



実例を挙げた方が分かりやすいかと思いますので、1頭実例を挙げてみます^^



イメージ107


このように適正が、1000~2100という馬です。


表示のままですと、中心距離は1550mになってしまいます。


ですので、この場合は1500mが中心の900~2100。もしくは1300mが中心の500~2100や、1100mが中心の100~2100という距離適正が考えられます。


その子の印がこうなりました。


イメージ108


適正から最も遠いはずの3000mに▲がつきました。



同じように適正内の2000mにも▲がついています。




こんな風にへんてこな感じになることが多く見受けられました。ですので、▲の信用性はあまり高くないと言えると思います。



ですので、今回の締め。



印の信用性は・・・


◎・○=信用してよし


▲=あっても距離適正ギリギリの点


△・-=信用してはダメ





このように考えていただければ、と思います☆



次はまた別視点で記事を書いてみたいと思いますが、今日はこの辺で^-^ノ
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